見逃せない機能が満載の無料トライアル期間

14日間の無料トライアル期間中は、Datadeckのすべての機能をご利用いただけます。

この記事では、その中でも特に見逃せない機能を紹介します。

1. データソース

Datadeckと連携できるサービスは、MySQLやAmazon Redshiftなどのデータベースだけにとどまりません。Google AnalyticsやFacebook広告、Salesforcesなどのマーケティングやクラウドサービスとも連携が可能で、無料トライアル期間中はもちろんDatadeckがカバーしているすべてのサービスと連携いただけます。

ドラッグ&ドロップだけで単なる数値だったものが意味を持つグラフに早変わりします。異なるソースのデータを1か所にまとめて視覚化することで、プロダクトの健康状態を簡単に把握することができます。

さっそくデータソースを連携してみましょう!

2.グローバルフィルター

特定のデータをダッシュボード上で素早く確認したい、そんなときはグローバルフィルターをご利用ください。

グローバルフィルターを使えば新規ユーザーやリピートユーザーなど特定のセグメントの行動のみを切り出して見ることができます。

グローバルフィルターが優れているのは、一度セグメント条件を登録してしまえば、あとはオンオフを切り替えるだけでダッシュボード上のすべての分析データに適用できる点です。

なお、フィルターでビューを切り替えているだけですので、無料トライアル期間終了後もこのフィルターがデータに影響を与える心配はありません。
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3.計算式の作成機能

分析をしていると、ときに式を組み立てて計算する必要が出てきますよね。たとえば新規ユーザーの獲得率やアクセスごとのコンバージョン率、返金率などがあるかと思います。

通常、そうした数値を出すにはかなり時間がかかってしまいますが、Datadeckでは心配ご無用です!「データフィールド」ボタンを押して計算式を入力すれば、はい終わり。Datadeckが自動で計算を行います。
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4. 通知機能

忙しすぎて、重要な指標のモニタリングを忘れていたり後回しにしてしまった経験はありませんか?そんなときは通知機能をオンにして、最新のデータをメールで受信できるようにしましょう。それぞれのデータごとに受信するタイミングを設定することが可能です。

メールだけでなくSlackでも同じように受信でき、個人宛にするかchannelに送るかも自由に設定いただけます。

これで大事な指標を見逃すことはありませんね!
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5.パブリックリンク機能

Datadeckで作成したダッシュボードをクライアントに共有したいけども、先方がDatadeckのアカウントを持っていないため共有できない、ということがあるかもしれません。

心配ご無用です。「パブリックリンク」を共有すれば、リンクを共有された人は最新バージョンのDatadeckにアクセスできるようになります。

パブリックリンクはパスワード認証が必要ですので、一般の人に大切なデータを見られることもありません。
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いかがでしたか?いますぐ14日間の無料トライアルをお試しください。もし気に入っていただけましたら、ぜひこのコミュニティであなたの素敵な体験を共有してくださいね![https://www.datadeck.com/en/]